| 会社名 | スポーツ・アクセス有限会社 |
| 住所 | 〒249-0004 神奈川県逗子市沼間5-847-43 |
| 電話 | TEL 046-873-3075(代表) FAX 046-873-3075 |
| 資本金 | 300万円 |
| 代表 | 代表取締役 スポーツ・アナリスト小野俊哉 (社員3名) ▼メディア掲載の記録 |
| 営業内容 | 「プロ野球プラス」サイトの運営 |
| スポーツ情報の配信(ラジオ、テレビ、サイトへ記事を供給) | |
| スポーツ企画、番組企画・インタビュー企画 | |
| 企業の研修、啓発、経営のヒントなど講演 | |
| プロ野球、メジャーリーグの分析提供 |
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| ■データの法人ご利用、その他、企画、執筆のご相談、お問い合わせは、上記メール、または電話で社長室宛てにお問い合わせください。 |
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<小野俊哉のメディア、講演の記録> ▼「プロ野球 強すぎるチーム 弱すぎるチーム」(PHP新書第2弾)を2011年12月に発表。落合博満・中日はなぜ強かった?原辰徳・巨人の強さとは。ヒルマン日本ハム、バレンタインロッテは、どう強かったのか。横浜はDeNAベイスターズへ移行したものの・・・
▼週刊ポスト(小学館)2011年12月23日号「日本版マネーボール・・・」記事を提供。 ▼NHKラジオ第一へゲスト出演。「私も一言!夕方ニュース」(夕方6時)へプロ野球文化の楽しみ方について。生放送(2011年10月7日)。谷田部解説委員、有江キャスターと「スタルヒンの防御率は世界一だった!」。沢村栄治とベーブ・ルースの一騎打ち。田中将大はタイトルに届く?統一球の影響とは・・・。 ▼「プロ野球ヒーロー伝説の真実」(扶桑社新書)を2011年9月1日発表。 170キロを投げた投手たち、180メートルを打ち込んだ打者を調査。他、不思議な投法。王貞治を幻惑した投手など。王は勝ったのか、負けたのか?測定されたノーラン・ライアンの速球。重速球投手ダルコウスキー伝説、太平洋戦争でゼロ戦と打ち落としていたボブ・フェラー・・・他
▼プロ野球マスターズリーグ「野球知識検定」問題の制作委員として問題を制作(2011年7月) ▼「週刊プレイボーイ」2011年8月1日号(33号)へ「イチローに今、何が起きているのか?」(34-36ページ)。内野安打の変化、ゴロ打率、ライナー打率、フライ打率の年度変化、長打率の変化を紹介。イチローを報告。 ▼「週刊エコノミスト」(毎日新聞)2011年8月2日号。「統一球導入で見えたプロ野球の真の姿」(46-47ページ見開き)を寄稿。 ▼日刊ゲンダイ 2011年7月11日月曜日の記事:インタビューを受け「解説者の話がつまらない」とのタイトルで紙面の半分に渡って掲載。 ▼週刊朝日2011年7月1日号「統一球で50年前に逆戻り プロ野球がつまらん!」(122、3ページ)に記録提供と意見を掲載。 ▼NHKラジオ第一へゲスト出演。「私も一言!夕方ニュース」(夕方6時)へ野球分析の楽しみについて。生放送(2011年5月16日)。谷田部解説委員、有江キャスターと王貞治、長嶋茂雄、藤村富美男の話題について。 ▼湘南ビーチFMへ30分ゲストで出演(2011年4月22日) ▼2011年4月12日発売の週刊FLASH(光文社)4月26日号に 「大物新人 斎藤佑樹 勝敗のカギ」活躍の予測記事を寄稿。 ▼2011年4月9日、江夏豊さんの呼び掛けるキャッチボール募金(マスターズリーグ後援 神宮外苑)に参加。 ▼第2回サムライジャパン野球文学賞を受賞(2011年3月)※対象作品は「プロ野球最強のベストナイン」(PHP新書)。 ▼「プロ野球解説者の嘘」を新潮社新書より発表(2011年3月)
▼湘南ビーチFMへ30分ゲストで出演(2010年12月16日) ▼三井住友銀行で講演(2010年11月) ▼「プロ野球最強のベストナイン」をPHP新書より発表(2010年11月)
▼野球知識検定(マスターズリーグ)へ問題設計と問題を提供(2010年6月−9月) ▼週刊朝日にプロ野球に関するコメントを寄稿(2010年6月) ▼横浜銀行で講演(2010年4月) ▼クイズ雑学王(テレビ朝日)の2010年4月5日放送分に出演(クイズの回答役) ▼「フラッシュ」(光文社)2009年10月20日号の「楽天・史上最弱からの逆襲」(P84)を執筆、楽天のチーム状態を分析提供。 ▼「日本シリーズ全データ分析」をちくま新書より発表(2009年10月)
▼「スポルティーバ」(集英社)2009年10月号・剛球王「世界一の剛球王とドクターKは誰だ?」(P60から)を執筆、選手ランキング提供。 ▼「全1192試合 V9巨人のデータ分析」を光文社新書より発表 (2009年6月)
:2009年6月30日号「週刊FLASH」に3ページの特集記事 :2009年6月25日号「週刊文春」に広告掲載 ▼湘南ビーチFM :「小野俊哉のスポーツ・ココだけの話」は毎週月曜に生放送!(11時半過ぎ):森川いつみさんとのコンビ →コラム「小野俊哉のスポーツ・ココだけの話」 ▼「アジアシリーズ2008の展望」が2008年11月12日から携帯サイト「R25」(リクルート)へ掲載。 ▼「日本シリーズの展望」が2008年10月29日から携帯サイト「R25」(リクルート)へ掲載されました。 ▼「中日勝利の図式」が2008年10月22日中日スポーツ(朝刊)に掲載されました。 ▼「巨人と中日はがっぷり四つ!?: セ・リーグCS第2ステージ見どころ 」は2008年10月21日Yahoo!スポーツ(スポナビ)へ掲載されました:セ・クライマックスシリーズ展望。 →掲載はこちら。 ▼「阪神が投打に有利?」は2008年10月17日Yahoo!スポーツ(スポナビ)へ掲載されました:セ・クライマックスシリーズ展望。 →掲載はこちら。 ▼「週刊朝日」(朝日新聞社)2008年10月24日号の「岩隈久志 右腕の秘密」(P118〜)へコメント、援護率に関する記録が掲載されました。 ▼「フラッシュ」(光文社)2008年10月28日号の「85年日本一と酷似している?岡田タイガース完全Vや!」(P13〜)へコメント、リリーフに関する比較記録が掲載されました。 ▼携帯サイト「R25」(リクルート)2008年10月、へパ・リーグ、セ・リーグのクライマックスシリーズの展望コラムが掲載されました。 ▼「週刊プレイボーイ」(集英社)2008年10月13日号「広島カープとオリックスが日本シリーズで戦うことになったら?」の記事が掲載されました。 ▼「スポルティーバ」(集英社)2008年11月号・阪神熱狂王国「2008年型タイガース 最強の理由」(P38から)を執筆いたしました。 ▼湘南ビーチFM :「小野俊哉のスポーツココだけの話」(2008年4月より毎週月曜に生放送) →内容は「小野俊哉のスポーツ・ここだけの話し」コラムに掲載。 ▼携帯サイト「R25」へ展望寄稿 :プロ野球の展望、交流戦の優勝予測(2008年3月より) ▼ヤフースポーツ :データニュース、コラム、スポーツニュースを配信中(2004年3月より)→スポーツナビ ※データベースは、メディア各社へ2003年から供給中。海外へも供給しています。 ▼パ・リーグ熱球ライブ!(ヤフー動画)に球界情報と最新記録をサポートしています(2008年3月より) ▼松坂大輔の「小野俊哉のココがポイント」(松坂大輔の次戦を斬る!)をヤフーのスポーツ・ナビに供給。松坂大輔の全投球を分析、情報提供をしています。(2007年3月より) ▼イチローの4割の条件 プロ野球&メジャーリーグ 「大記録の裏側」(2008年1月20日発刊:宝島社 780円) ○イチローのこれまでの記録を分析、イチローの技術に迫る ○史上最後の4割打者テッド・ウィリアムズを詳細分析 ○松坂大輔と300勝投手を全比較 ○王貞治の868号本塁打をあらためて分析、その偉大さに迫る その他、未来永劫と思われていた日本記録はこうすれば破られる、 その最右翼の現役選手を掲載中。200勝は?3000本安打は? シーズン55号本塁打、100盗塁、40勝は? その他、執筆・出版、メディア出演、トークライブ企画は多数あります。 ▼大沢親分(大沢啓二)とハリさん(張本勲)の「プロ野球マスターズリーグ」(PBML)の公式記録は、小野俊哉による全試合の試合経過と展望、選手の取材コメントを掲載しています。全試合の記録、選手ランキングはスポーツ・アクセス社のデータシステムが供給しています。(2008年シーズンまで) →プロ野球マスターズリーグの公式試合記録はこちら ▼プロ野球マスターズリーグの表彰式には、毎年「スポーツ・アクセス特別賞」を提供しています。07-08シーズンは、安仁屋宗八投手(阪神、広島で通算18年の活躍)に贈呈をいたしました。 ▼「茨城ゴールデンゴールズ」は、萩本欽一監督が球団を創立した2005年3月から、スポーツ・アクセス社が試合の報道を続けています。 →萩本欽一監督の茨城ゴールデンゴールズの試合記録はこちら |